カテゴリ:ART( 10 )
WRONGWROKS
玄関を模様替え。カナダ・バンクーバー出身のアーティスト「WRONGWROKS」

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by HFUNDERCOVERISM | 2014-03-08 00:56 | ART
BANKSY
今回のロンドンで初めて”Banksy”を見る事が出来ました。
時間があればもっと見たかったのですが、感動しました!

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by HFUNDERCOVERISM | 2013-10-16 19:00 | ART
LONDON TATE MODERN
今年はパリでの出張後にロンドンにて数日滞在する事に。
ロンドンは3回目ですが、念願の「TATE MODERN」に!現代アートが好きな
自分にとっては刺激的な時間でした!

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「BANK SIDE」というテムズ川に面したエリアにあります。
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コーヒーカップのデザインがGOOD!ただイギリスはコーヒーの味が。。。
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by HFUNDERCOVERISM | 2013-09-23 18:48 | ART
CALIFORNIA DESIGN,1930-1965"LIVING IN A MODERN WAY"
新国立美術館で開催されている「カリフォルニア デザイン,1930-1965」"LIVING IN A MODERN"
カリフォルニアモダンの全貌を、家具やファッション、陶芸、グラフィック、建築写真、映像を通して検証しています。
「1920年代はヨーロッパからの移民のシンドラーやノイトラによりドイツ バウハウス、オランダ デ・スタイル、特に”シュレイダー邸”を代表とする住宅様式に影響を受け、1950年代になると”ミッドセンチュリーモダン”と呼ばれるイームズを中心とした家具や建築(ケーススタディーハウス)もさる事ながら、ヒースセラミックス、アーキテクチャル・ポタリーといった陶器、ソール・バスによるグラフィックと言ったカリフォルニア全体として起きた大きなムーヴメントを時代に沿って展示しています。」

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この展覧会を記念に発刊された書籍も是非!
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by HFUNDERCOVERISM | 2013-04-09 14:00 | ART
PONPIDOU CENTER
今回のパリでやっと念願の「ポンピドゥーセンター」に行く事が出来ました!

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建物から既に圧倒されます!
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途中にオープンデッキがあって休憩出来るのがいいです。見晴らしもよくエッフェル塔やモンマルトル
寺院を見る事が出来ます。
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「アンリ・マティス」のこの作品!実物を見れて感動でした!
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「ウォーホル」の作品も多く展示されてました。
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「マルセル・デュシャン」のこの代表作も!!
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何とタイミングよく「ゲルハルト・リヒター」の期間展も開催していました。
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by HFUNDERCOVERISM | 2012-10-03 19:00 | ART
HIROSHI SUGIMOTO 杉本博司
原美術館で開催されている、「杉本博司 ハダカから被服へ」に行って来ました。
初めて原美術館に行ったのですが、品川から歩いて15分ぐらいの距離にあるのですが、
閑静な住宅街に溶け込むように庭園と併設された素敵な美術館でした。

杉本博司の個展としては、5、6年前に森美術館で開催された以来になるのですが、今回は
人類の進化と衣服の歴史を、モノクローム写真や自らの所蔵作品とともに展示しています。
特に今回の注目は、「スタイアライズド・スカルプチャー」と題したマネキンに衣服を着用させた
モノクロ写真で、川久保玲、山本耀司、三宅一生の写真は、彼独特の写真技法でもある長時間露光
により独特の世界観と美しさでした。

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ミュージアムショップでポスターを購入しました。「光の教会」は何度見ても美しい...
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この映画は今も上映されていると思うのですが、もうDVDが発売されました。
彼の歴史を密着したドキュメントになっていて、素晴らしい内容になっています。
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上画像で紹介したサウンドトラックで、渋谷慶一郎のピアノ.....最近は家でこればかり聴いています。
ジャケットも杉本博司の作品「サヴォア邸」を使っています。
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世界的な建築作品を、杉本博司の視点から論評しています。ただ自分には理解不能な領域
もあるのも事実です。
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by HFUNDERCOVERISM | 2012-06-03 02:04 | ART
JACKSON POLLOCK
GWの話ですが、久しぶりに1日使って美術館回りをしました。ずっと行きたかった東京都現代美術館で開催された「JACSON POLLOCK 生誕100年回顧展」に!

アメリカが誇る現代アートの代表でもあり、抽象画家の巨匠「ジャクソン・ポロック」
今回は回顧展という事で、彼の画家としての生い立ちを学ぶ事が出来、本当に素晴らしい時間を
過ごす事が出来ました。「ジャクソンポロック」というと、どうしても「ドリッピング」や「ポーリング」に代表
されるアクションペインティングのイメージが強いのですが、初期の作品は「ピカソ」や「ジョージ・ブラック」
に代表とされる「キュビズム」の影響を受けた作品が多い事は驚きでした。

それ以外にもネイティブアメリカンの技法やモチーフ、表現方法に多大な影響を受けていた作品も多く
見られました。数年前にサンタフェに行った際の、「ジョージア・オキーフ美術館」に行った時の事を個人的
に思い出してしまいました。

ただ何と言っても今回のクライマックスは、彼の代表作でもある「インディアンレッドの地の壁画
実際に間近で見ると、圧巻の一言でした。

本当に素晴らしい展覧会でした!

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この作品は今回も展示されていたのですが、60年前に日本に初めてポロックの作品が紹介された
2点のうちの一つで、額装されたポスターを購入しました。
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この回顧展を記念して発売された作品集で、時系列に作品と解説を交えていて非常に内容の濃い
ものになっています。しかも会場のみの販売という事で、記念にもなりました。
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by HFUNDERCOVERISM | 2012-05-26 18:53 | ART
Hi&LO
Kaikai Kiki Galleryで開催されていた「Hi&Lo」に行ってきました。ギャラリー内は撮影が禁止だった為、会場内で販売されていたガイドブックから。

久しぶりに広尾に行ったのですが、外国人ばかりで「ここは日本?」って感じでした。
ただ洒落たカフェも多く、アートを観てランチをしてすごく心地いい時間を過ごす事が出来ました!

ただこのギャラリーは場所が分かりづらい!

下で紹介するものはシルクスクリーンプリントで大体120万~で売っていました!

他にも藤原ヒロシx高橋盾の作品なんかも有り!!
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HIROSHI FUJIWARA&TAKASHI MURAKAMI MIXER+SPLASH 651x1210mm
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HIROSHI FUJIWARA&TAKASHI MURAKAMI
CELLO+CELLULAR SHOWER 666x1000mm
PIANO+DARUMA DRIP 599x900mm
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TAKASHI MURAKAMI ACUPUNCTURE/FLOWEARS

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by hfundercoverism | 2008-11-16 22:20 | ART
HELMUT NEWTON BY COMME des GARCONS
よいよ本日より新宿伊勢丹にてスタート!!
夕方に行ってまいりました!!
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↑この辺の商品が販売していました。TEEに関してはこれ以外に画像2番目の柄があり全部で3型は発売され、WHITE以外にBLACKヴァージョンもあり。サイズはS,Mの2サイズ展開。(Sはレディース、Mはメンズ)バックの上部にヘルムート・ニュートンのロゴ、下部にギャルソンのロゴが入っています。
ただ自分が行った時はメンズはWHITEの画像2と3のものしかありませんでした。入荷は本日のみで期間中追加はないそうです。自分はパンフの柄(画像1)が欲しかったのでパスしました。ただ10corsのみ入荷したみたいなんで、明日連絡してみます!
この他だとブレス、ネックレス、関連書籍、HELMUT NEWTON MUSEUMで売られているTEEなどが販売されていました。
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by HFUNDERCOVERISM | 2006-02-08 23:30 | ART
VIVIENNE WESTWOOD展
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六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで今やっているヴィヴィアン・ウェストウッド展に行って来ました!70年代から90年代以降の作品をセクション事に紹介していて、とても興味深い展示会でした。ギャルソンやアンダーカバーはヴィヴィアンからの影響を受けているんだなーって改めて感じました。
個人的には70年代のマルコム・マクラーレンとスタートした、LET IROCK,SEX,SEDITIONARIES関連はかなり「やばいっ!」って感じでした。
あとヴィヴィアンのインタビューも映像で流していて、彼女のファッションに対しての熱い思いが伝わってきてすごく感動しました!
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記念グッズ何種類か売っていたんですけど、缶バッチのみ購入。記念本も売っていたんですが、¥8400とちょっと高かったんで止めときました。でも大きい書店では取り扱いがあるみたいなんで、後日購入しようと思っています。
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by HFUNDERCOVERISM | 2005-12-07 23:38 | ART